福島市でスバルインプレッサスポーツで車買い取りの店舗を探す

福島市は坂の多い街ですが、スポーツカーに乗りたかったので、免許を取ってからずっとスポーツカーに乗っていました。結婚して子供が生まれたときには、スバルのインプレッサスポーツに乗っていました。

しかし今度から子育てにお金がかかるし、結婚し子供を持っていた会社の先輩からも、スポーツカーよりファミリー車の方が絶対に使い勝手があるといわれました。そこでインプレッサスポーツを下取りに出して、その下取りに出した金額を頭金にして、次の車を購入しよう決めました。そこでまずは、乗りたい車の購入金額がいくらなのか、手放す車の査定はいくらなのか大まかな資産をしようと思いました。

そこでまずは正規のスバルデーラーに車買い取りの、見積書を出してもらったのです。しかし思ったよりも金額が安かったので、こんなものかなとも考えたのです。家に戻ってスバル、インプレッサスポーツ、車買い取りでネットで検索を行うと、デーラーからもらった見積もりよりも、金額が高く設定されていました。

次に福島市、車買い取りで検索して、一番いい値を付けたところにスバルのインプレッサスポーツを売ろうと思いました。
福島市にある車買い取り店はこちら
ただ福島市内だけでも20社以上の車買い取り店があるんですね。これはひととおり電話をかけるだけでも大変だなぁと。。。

そこで続けて車買い取りを行うならどこが一番良いかで検索したところ、個人のサイトでいろいろなアドバイスが載っているところを見つけました。そのアドバイスにしたがって、スバル、インプレッサスポーツで複数の会社から一括査定の見積もりを行ったのです。またどれくらいの相場なのかも調べてみました。

結局一番高く買い取りしてくれたお店は、まさかの一番近所のお店でした(笑)
ただいろいろな車買い取り店を比較すると、本当に何十万円も違いがあるのでびっくりしました。
やっぱり一括査定を利用して良かったと思います。

軽自動車なのにオープンスポーツカー コペン

コペンというと旧型のコペンと新型のコペン 皆さんはどちらを思い浮かべますか?
私は旧コペン派で新型のコペンは苦手な方です。
旧コペは好きですが、これがまた実際大好きで乗っているのは初期アルトワークスという変な状態です。
彼氏が旧コペ大好きで乗っているので乗せてもらっている間にすごく興味を持ち買い換えようか考えている次第です。
そこでコペンのいいとこやちょっと手を加えたらこうなった、オイル交換やエレメント交換について私が思ったことを書いてみようと思います。
コペンの特徴と言えば軽自動車なのにオープンカーだと言うことですね。
新型、旧型どちらも停止しているときにオープンボタンで開閉できます。
ただ使いづらいのは停車していないとオープンに出来ないこと、開閉が済むまでボタンを押していないといけないことかなと思います。
どちらの項目もコペン大好きな人たちは配線加工で解決しているようです。
どちらもネットで調べると簡単に加工の仕方が出てくるようで・・・。
加工してあると走っていても開閉自由なので見た目もすごくかっこいいです。
あとコペンはエンジンルームが非常に狭いので何をするにも結構やっかいな子です。
いい例がオイル、エレメント交換です。
コペンはオイルタンクのドレーンは分かりやすいのですがエレメントが非常にめんどくさいです。
コペン専用の薄型エレメントしか使えなく、取り外せてもエンジンルームからなかなか出せません。
かわいいのにすごく気難しいコペンは私にとっては楽しい子で未だに乗り換えを考えています。

楽しかった車との思い出

つい最近まで車を利用していましたが、家の事情で車を手放しました。私自身子供の頃から車が大好きで、大人になったら車に乗るのが夢でした。18歳の誕生日を迎えてからすぐに免許を取得するために、教習所に通いました。学科のほうは、もうすでに普通自動二輪の免許を持っていたので、実技だけで済みました。初めて教習所で車に乗った時は、嬉しくて鳥肌が立ちました。早く教習や実技試験に合格して免許を取りたいと思いながら教習所に通ったのを覚えています。免許を取得してからは、母が乗っていた車を借りたりしてドライブを楽しみました。初めて母の車を借りて乗った時には、隣に父を乗せて家の近くをドライブをしました。父は免許は持っているものの、全く運転をしない人でした。ですので、父がお酒を買いに行ったりする用がある時などに、隣に乗せてあげたりしました。そんな些細な出来事も、今となっては良い思い出です。その後しばらくしてから、車を新しく買い替えました。それまでずっと普通車でしたが、乗りやすさと車検や税金のことなどにも配慮して、新しく軽自動車を購入しました。軽自動車は馬力が少ないものの、小回りが利いてとても乗りやすかったです。それからまたしばらくしてから新しく車を購入しました。その車も軽自動車でした。私自身が事情で車に乗れなくなってしまったことと、母も高齢で車に乗り続けるのが大変になってきた時期も相まって、近所の車買取センターで、買い取りをしてもらいました。今まで自分のひとつの夢であった車に乗ることと、父や母と一緒に車で色々な場所へ出かけたことの楽しかった思い出がたくさんあります。今の我が家にはもう車はありませんが、車との思い出と家族で出かけた時の思い出はたくさんあります。正直もう一度車に乗りたいなと思ったりすることはありますが。

ウィンカーを出さない車

最近、車を運転しているとウィンカーを出さずに交差点を曲がったり、急に車線変更をしてきたりする車を見かけることが多くなった。
たとえ後続車がいなくともウィンカーを出す癖が染みついている私からすれば、ウィンカーを出さない車というのは論外だと思ってしまうのだが、どうもそれは「ウィンカーを出さずに車線変更をするのがかっこいい」とか「ただ単に忘れていた」とかいう理由からのようだ。

ウィンカーを出さないで曲がったり車線変更をしたりしても、当然本人は困らないだろう。
自分は「ここで曲がる」「今から車線変更する」と決め、自分自身の中ではそれで完結しているのだから。
だが、後続を走る車や横断歩道を渡る自転車や歩行者には、今自分の目の前にいる車が曲がろうとしているのか、直進しているのかはわからないのである。
「ウィンカーを出す」ということは、要は意思表示である。
「私は今から曲がりますよ」「車線変更しますよ」「だから気を付けてくださいね」と周囲の車や歩行者などに伝える行為なのだ。
人間はエスパーではないのだから、自分の前にいる車が曲がるのか、直進するのかなどということは伝わるわけがない。
ウィンカーを出さないことによって、一歩間違えば大事故につながる恐れだってあるのだ。
そしてあまり知っている人はいないかもしれないが、ウィンカーを出さないというのは立派な道交法違反になる。
「自分さえよければ」ではなく、後続を走る車のことや歩行者、自転車のことも考えてウィンカーを出す癖をつけよう。

車の売りのタイミングは?

私は今、日産ジュークに乗っています。社会人になるタイミングで車が必要になり、購入する車に迷いましたが乗りやすい車がいいと感じて、少し車高の高いSUVを購入したいと考えました。現在6年落ちの6万km走っています。
日本の車を買い替えるタイミングは早いと言われています。一般に国内メーカーが製造している車に関しては、10万kmぐらい平気で走る事が出来ます。点検を続けて事故もなければもっと長く乗れるとも言われています。なのに、なぜ日本人は早めの買い替えを行うのでしょうか。
一つ目は、やはり売値が高くつくという点です。私が現在乗っているジュークもネット査定に出してみると、50万~60万円で売ることが可能になります。6年落ちと聞くと、少し古い印象を受けますが、実際に普通に運転出来ます。また物持ちも良いので高値で買い取りが出来ると言われています。そのため、次の車を購入する資金にすることが出来ます。
二つ目は、車が一つのステータスになっている現状があります。日本にいる中で、外車に乗っている事や左ハンドル・高級車に乗るというのが、やはりかっこいいと思う事や目標になる人が多くいる事も事実です。私自身は、あまりそのステータスに感じていませんので、そこは共感できません。
以上の2つが車を売りたいと考えるきっかけとなります。ではタイミングはいつがベストなのでしょうか。私が考えるのは、ローンなどの支払いが済んでいれば少しでも早く買い替える事をオススメします。変に残してしまうと、買い替えるタイミングを逃してしまい、売値が下がってしまい、負担が増えてしまいます。なので、今飽きたなと感じている方はすぐに買い替えの車を探してみてはいかがでしょうか。

突然の故障エンジンがかかりません

新年会のある日、役員の方が早く行くので、迎えに行きました。私は時間を間違えて、早く行ってしまい、会長を迎えに行ってエンジンを止めて、皆がの他の出、エンジンをかけようとしたら、うんともすんとも言わないのです、バッテリーがないわけでもないのに、分けが分かりません、そこで、車屋さんに、電話をして、代車を持ってきてもらい、私達は、新年会に予定通りに着いたのです。車は中古を買ったばかりでしたので、安心して乗っていたのですが、偶然にも朝だったので良かったですがこれが、遠くに行っているときとか、夜だと、お手上げですね。それに、私が時間を間違えて早く行ったのもラッキーだったのです。新年会も終わり、2次回、の最中に車が治ったとの連絡が、セルがダメだったようです、直ぐに中古のセルが有ったようで、直ぐに治ったそうです。その日は遅くなったので、次の日に家まで届けてもらいました。今の車が故障をすると、私達にはどうする事もできません。以前乗っていた車は、燃料計が壊れ、ガス欠になり止まってしまいました、それを治すのに、10万円ほどかかるとのことで、そのまま乗っていました、燃費で、計算しながら乗って、燃料を補給していたのです。今度の様に、セルがダメになるような事は昔は当たり前の様に有ったのですが、最近の車は、中々聞かない事です。これからも、長く乗り続けて行かなければならないので、大切にして乗って行きたいと思っているのです。